ドリプラ 感動のメッセージを紹介させて頂きます。

ドリプラ 感動のメッセージを紹介させて頂きます。 2010/07/08

こんにちは!

和僑会深セン事務局です。 ドリームプラン・プレゼンテーション in 深セン2010、

感動のメッセージが参りましたので、一部紹介させて頂きます。

こちらからどうぞ!

http://www.szwakyokai.com/M_New_Info02.asp

和僑会深セン 事務局

http://www.szwakyokai.com/index.asp
 

 

ドリプラ 感動のメッセージ紹介 発表者 梅山さん

ドリプラ 感動のメッセージ紹介 発表者 梅山さん 2010/07/08

皆様

本当にありがとうございました

まだまだ眠たい梅山です

皆の前ではなかなか本音が言えなくて、よく適当な事を言ってしまいますが 今回のドリプラでは本当に良い事を学びました

人を支持する、応援するってすごい力だなって思いました それだけで涙出てくるし、力をもらえます

内容がどんなものであれ、無条件で支持してくれる人がいる

きっかけは「やっちゃおうかな?」程度 でもやるからにはしっかりやらなきゃだめだし、努力もいる

大変な目標を立てると、それが出来るかどうか不安になる

でもその時に、応援してくれる人が沢山いると、自信が持てる。

「これって正しいんだ、やって良いんだ、出来るんだ」

って思えるようになって、そしてもっと頑張れる

今日、昨日の事を思い出しながら、メッセージカード読んでて 嬉しくなって、また涙ぐんでしまいました

実は昨日も福島さん、鶴岡さんの対談の時から涙ぐんでしまって 隣にいた藤原さんに気付かれない様にしてました

でも、本当は人前でも思いっきり泣ければ良いのにと 皆の前でも平気で泣ける福島さん、鶴岡さんの姿を見て思いました

人を応援する、みんなで応援する、これってものすごい力です 身をもって体験しました。自分もこれから人を応援したいと思います

私は宗教とか信じるタイプでは無いのですが キリスト教で言ってる無条件の愛ってこんな感じなのかなと、 ふと思いました

皆さん、本当にありがとうございました

小澤さん、川合さん、2次会にお誘い頂いたのに、行かなくてごめんなさい 本当は行きたかったのです。なかなか無いチャンスですから。。。

でも翌日、商談があり、前の日一睡もしてなくて お客さんに迷惑かかるし、迷ったあげく帰らせて頂きました

このメーリングリスト、無くなってしまうのでしょうね 皆と繋がっていたくて、残したい気もしますが、まあ卒業と思って ここで一回解散というのも良いのかもしれませんね

頂いたパワーを忘れずに、進んでいきたいと思います

ドリプラ万歳!!

高橋さん、藤原さん、丸山さん、大高さん 一緒にこのドリプラに参加できて本当嬉しかったです またいつの日かお会いして、それぞれの状況を語り合えたら最高です ありがとうございました

 

ドリプラ 感動のメッセージ紹介 発表者 藤原さん

ドリプラ 感動のメッセージ紹介 発表者 藤原さん 2010/07/08

皆様

先日は本当に本当に本当にありがとうございました! 福州の藤原@東京(7月末まで滞在)です。

なんてお礼を言えばいいのか悩みますが、 日本からあれだけ多くの方が来てくれて、 あれだけ多くの人が準備をしてくれて、 あれだけ多くの方が見に来てくれて・・・・ 感謝です。

本日、福建省福州市が中国で最も住みやすい町No1ということで 取り上げられていました。イェィー!! http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=43486&type=1

人生、嬉しい事だらけです。!

ところで、ドリプラの準備で反省しなくてはならないことがいくつかあります。 いやそれは反省ではなくてチャンス

そんな私ですが、今回、発表させてもらってから、 あまり寝られないんですよ。 頭が動き出します。頭の中で何かがぐるぐる回ってるんですよ。 落ち着かないというか。 脳が勝ってに次の行動を考え始めるんですね

それに、頭の中のニューロンとニューロンの線のつながりが、 ぶっこわれて、新しく今までつながったことがないニューロンと ニューロンが繋がり始めているかのような感覚です。 どんな感覚やねと言われそうですが・・・

高橋さんの 『素晴らしい。すぐに和僑会に入会したい。』という人が3人も出てきて・・・ というところなんてものすごい話しですね。 なんか壁一つ乗り越えちゃったんでしょうね。

来年は、サポーターとしてものすごくがんばっちゃいたいと思っています。 まぶたを閉じると西塚さんが壇上に立ってプレゼンしている 姿が見えてきましたよ。

今回のドリプラが契機となって、深セン和僑会が、 成功に成功を呼び会になればと思っています。