理念と目的
深セン和僑会とはどんな集まり?
華南地区で活躍する日本人が華僑のように繋がり成功(成幸)したいとの思いから作られた組織。毎月講師による勉強会を開き知識や気づきを得たり、懇親会において情報交換や人脈構築の場を作っています。講師には阪神タイガース「星野仙一GM」や頑張れ社長で有名な「武沢先生」、伝説のホテル創始者つるちゃんこと「鶴岡 秀子社長」など著名な方々が多数参加。
また講演会以外にもドリームプランプレゼンテーションや日本食品メーカーの試食会兼ローカル企業とのビジネスマッチングイベントなど参加型のイベントも行っています。
2011年1月より一般参加だけでなく会員制も導入した事で、今まででは得られなかった参加者間の強い関係構築や分科会等、より意義のある活動が展開されています。
深セン和僑会の理念と目的
【理念】
1.和をもって貴しとなす。 思いやりを持って人に接する。
2.共存共栄、相互扶助。
3.地域社会への貢献。
【目的】
本会は、海外において、起業する人、起業を志す人、企業のリーダー、企業のリーダーを目指す人、自発的な人生を心がける人(以後“和僑”と呼ぶ)の交流を促進し、互いの成功を応援しあう自発的な相互支援者の集まりである。また世界中の企業との交流により、和僑の事業発展に貢献するものである。


